船井総研デジタル採用サイト

RECRUITING SITE

よくある質問

FAQ

会社について

A

月平均7~15時間程度です。

A

今後、注力していきたい事業の一つに、クラウドソリューション事業があります。
現時点では、技術力の高いメンバーが増えているものの知名度や実績が不足していることを
課題としてとらえており、注力していく必要性を感じています。

A

船井総研デジタルでは、各部署が密接に連携して業務を円滑かつ迅速に進めています。
ITコンサルティング事業部でお取引のある顧客に対し、
問い合わせ自動応答のためのチャットボット開発を、クラウドソリューション事業部のエンジニアが担当したり、
採用サイトのリニューアルには、タレントマネジメントチームがサポートしたりしています。
他の職種からもアイデア・意見を取り入れながら、より良いソリューションを提供するため協力しています。

A

当社が適正価格で仕事を実施しつつ、経営者やプロダクトオーナーの要望を理解しサービスを提供し実績を出していることを
高く評価していただいています。

A

連携を行うこともあります。
グループ内でそれぞれの事業会社が持つ知見やスキルを共有することで、お客様にベストなサービスを提供することを目指しています。

A

首都圏を中心に多くのお客様がいらっしゃいますので、お客様向けのセミナーやイベントの開催数は、東京エリアがより多くなっています。
現在は大阪に所属するデジタル人財の数も増えてきており、お客様へのサポート力を強化しています。

A

統合によるハレーションはなく、スムーズに業務を進めています。
部門間の交流については始まったばかりなので、お互いの業務内容や専門知識、技術などを共有などにも、さらに取り組んでいく予定です。

A

上流の経営コンサルティングを行える人財をさらに増やしていく必要があります。
お客様のニーズやビジネス課題を解決するため幅広いサービスを提供していますが、
経営コンサルティングでは、より高度な専門知識やスキルが求められます。
その上流の経営コンサルティングを行えるスキルを持った人材は多くありません。
そのため、社員のキャリアアップや技術向上を支援しながら、コンサルティングの組織力を強化するための取り組みを進めています。
経験豊富なコンサルタントが積極的に経験を共有し、業務改善や社内勉強会、外部セミナーへの参加など若手の育成やトレーニングに努めています。

A

面倒見がよい人が多く、上司や先輩方が丁寧に教えてくれたり、お互いにサポートをしあう温かい雰囲気です。
役員との距離も近く、非常に働きやすい環境が整っています。
また、社員一人ひとりが協力し合い、チームワークを大切にしながら業務を進めています。

A

ボトムアップです。
社員一人一人が自分の仕事を通じて、改善策やアイデアを提案し、活かすことができる風土があります。
また、そういった意見や提案が、業務改善や新しいサービス開発につながることもあります。

A

特に強みを持っている業界は、住宅不動産、医療介護福祉、そしてIT・システム業界です。
当社は、数多くの企業様とのお取引がありますが、特にこれらの業界においては、多年にわたり培ってきた専門知識やノウハウをフルに活用し、お客様のビジネスに貢献しています。

A

当社の強みは、上流のコンサルティングだけでなくシステム開発やBPOの実行支援が可能な点です。

A

当社の強みは、コンサルティングからシステム開発、さらにはBPOまで、一気通貫でサポートできることにあります。
そのため、変化するお客様のニーズに対応しビジネスの発展に貢献できるよう、今後の方向性を模索しながら進んでいます。

A

コンサルティング業界においてビジネスコンサルティングの市場規模が横ばいである一方、DXコンサルティングの領域が拡大していることから
グループの戦略として、より伸びている領域により注力するために、グループ内2社を統合しました。
特に、エンジニアリング領域においてはより上流工程での活躍が求められることから 船井総研ブランドを活用して、エンジニアリング×コンサルティングという新たなブランドを展開することにしました。
この取り組みにより、当社はより多角的なサービス提供を行い、市場競争力を高めることができます。

キャリアについて

A

自分の希望に合わせて柔軟にキャリアを選択することが可能です。

どんなコンサルタントでも、ビジネスの経験という点では、経営者の足元にも及びません。
しかしながら、1つでも経営者の方より詳しく強い分野があれば、経営者に対してコンサルティングサービスを提供することが可能です。
そのため、自身が強みを持てる分野を見つけ、そのスキルや知識を磨いていくことが重要となります。 そのうえで、ご自身の志向性や希望に合わせてキャリアを選択する道もあります。

A

自分で考え主体的に動ける方が活躍しています。
当社は、ボトムアップの風土が根付いています。 そのため、社員一人ひとりが自分で考え行動できるフィールドがあり、
自分自身がやりたいことを尊重しやすい環境が整えられています。

A

当社は、年功序列ではなく、実力に応じて仕事を任せる風土があります。
社員の適性に応じて、セミナー企画や営業などに携わっている社員もいれば、実行支援を一人で回していく社員や、3~4年目から10名規模のリーダーを務める社員もいます。
また、社員一人ひとりが自己成長を目指し、多様なキャリアパスを選べる環境を整備しています。

A

可能です。
エンジニアやカスタマーサクセスの社員が、DXコンサルタントに異動するといった事例もあります。
当社では、コンサルティング領域を強化することに力を入れているため、実務経験を活かして働くことも可能です。
具体的には、カスタマーサクセスで働いていた社員は業務改善コンサルタントに、エンジニアで働いていた社員は上流工程の経験を活かしてDXコンサルタントに異動する等です。
当社では、社員一人ひとりの成長を大切にしています。
そのため、新しい職務に必要なスキルや知識を習得する支援をしたり、社員の希望や能力を最大限に引き出し、やりがいのあるキャリアを築いていくことができます。

A

当社には、性別等におけるキャリアの差別や賃金格差はありません。
女性管理職の比率も高く、えるぼし認定もうけており、女性が長期的に活躍することができる土壌があります。
また、フレックス勤務制度や時短勤務制度やもあり、この制度を活用しながらチームでお互いをカバーしあいながら働くことができます。
また、育休から復帰する際には、育休前に所属していた部署に戻ることが基本とはなりますが、ご希望に応じて面談をしながら部署を移動をすることも可能です。
当社では、社員一人ひとりの健康面や家庭面も支援しており、働きやすい職場環境を整えています。

 

A

一つは、ビジネスパーソンとして大きく成長することができます。
経営者は、背負っている責任が重く覚悟を持って仕事をしており、また勉強熱心である方が多いです。
そのため、共に仕事をすることで、ビジネスパーソンとして大きな成長に繋がります。
また、先端的なデジタルテクノロジーをビジネス活用するスキルを身に付けることができます。
ChatGPTのような新しいデジタルテクノロジーを企業に導入する方法等を提供するコンサルティングや技術支援等ができます。
スキルアップ・キャリアアップをするためには、時代に合ったスキルやテクノロジーを常に学び直す必要があります。
当社には、先端的なデジタルテクノロジーに触れることで、社員一人ひとりが生涯にわたって継続的に学びを深めることができる環境があります。

A

入社後、最長約3ヶ月の研修期間を設けています。
フロントエンドまたはバックエンドどちらかのキャリアからスタートします。
アサインされた案件には、先輩社員からのフォローを受けながら、チームで取り組んでいきます。
成長に応じて客様とのやり取りも少しずつ増やしていき、プロジェクトを進めていきます。
1ヶ月あたり、案件に80%、新しい技術の習得や社内コミュニケーションに20%の時間を割くようにしています。
こういった経験を通して、フロントエンド、バックエンド、インフラに関する技術を磨き、フルスタックエンジニアとしてのスキルを高めていけます。
スキルを磨いた後は、スペシャリストとして活躍するか、あるいはマネージャーになることも可能です。
当社では、多様なキャリアパスを用意しているため、自分の希望に合ったキャリアアップを目指せます。

A

初めは、先輩社員と一緒に業務を進めながら、実践を通じて学びます。
その後、サポートを受けながら実務に携わり、2〜3年目には、業務を一人で行い、担当業務をまるごと引き受けることができるようになります。
船井総研のコンサルタントは、お客様がやりたいことを実現できるように、常に全力でサポートしていますので、そのコンサルタントのサポートができるよう、自身で手法を考えたり、サポート方法を変えたりします。
マネジメントに進むことも可能です。

A

入社後、まずは実行支援業務を担当することからスタートします。
Webマーケティング、コール・ソリューション、業務可視化分析、ローコードツール開発などを経験し、3年ほどでスペシャリストを目指していただきます。
最初の3年は実行支援というフェーズですが、それによってスキルを磨くことができ、業務に精通したスペシャリストになることができます。
その後、企業の経営改善に向けた上流フェーズに挑戦することができるという魅力的なキャリアパスが当社にはあります。

職種について

A

現在、理系が7割、文系が3割となっています。

システム関連の専門学校を卒業したエンジニアも活躍しています。

 

A

単にお客様の要望を満たすだけでなく、本質的にその会社自体を改善することや、
経営者が本当に実現したい目標やビジョンを提案することを重要視しています。
たとえば、経営者が見つけてきた物件であっても、集客力がないと判断されれば止めることもあります。
経営者やクライアント企業の立場を理解した上で優先事項を明確にし、より良いビジネス環境を提供するために、努力を続けています。

A

あるコンサルタントの一例です。
最もやりがいを感じた仕事は、ある会社のサポートを通じて、2年で売上を7000万円から4億円に引き上げたことです。
この仕事では、目に見える結果を生み出し、クライアント企業の成長に貢献することができました。
さらに、クライアント企業と共に成長し、大きな達成感を味わえたことが、コンサルタントとしてのやりがいに繋がりました。
一方、最も苦労した仕事は、入社1年目に担当していたプロジェクトのチームリーダーが、独立して新しい会社を立ち上げ、クライアント企業のプロジェクトをすべて引き継がれそうになったことです。
この出来事によって、チームの方向性を再考しなければならず、先輩たちと競合することになってしまいました。
大変チャレンジングであり、プレッシャーもありましたが、結果としてコンサルタントとして大いに成長した経験となっています。

A

マネージャー以上の役職者がアカウントマネージャーやプロジェクトマネージャーとして、
経営者とのコミュニケーションやプロジェクトの要件定義を担当します。
また、プロジェクトに応じた専門知識を持ったメンバーがチームに加わり、チーム全体の力を発揮して
お客様に最適なソリューションを提供します。
チームメンバーは、専門的なスキルを持ったプロフェッショナルから構成され、各々の役割を担当し
全員が同じ目標に向けて協力して仕事に取り組んでいます。

A

船井総合研究所は、主に年商1億から10億の中小企業を中心に、すぐに業績アップにつながるようなマーケティングや新規ビジネスモデルの提案を中心にコンサルティングサービスを提供しています。
一方で、船井総研デジタルは、主に年商10億から50億の中小企業を中心に、デジタル技術を活用した既存ビジネスの活性化や業務改善による利益率の向上を目指したコンサルティングサービスを提供しています。

A

カスタマーサクセスは、グループ内のコンサルティング事業を支援しており、グループ内のコンサルタントが直接のお客様です。
一方で、DXコンサルタントは、企業の経営者が直接のお客様です。
両者の担当業務は異なりますが、いずれも企業の経営者に対し、良いビジネス環境を提供することを目的としています。

A

開発案件に参画し、主にバックエンドを中心としたアプリケーションやプログラムの開発やフロントエンド、インフラの構築、運用保守などを行っています。
また、新規案件に対しては、プロジェクトマネージャーやセールスと協力し、プリセールスとしての役割を果たしています。
デモの開発や提案資料作成、見積作成など、お客様に最適なソリューションを提供するための前段階の業務を担当することもあります。

A

経営者の集客やサポート、セミナー運営、講座管理、電話やメール等での問い合わせ対応といったフロント業務と、それらにかかわる事務や請求書作成、入金管理、リスト作成等の事務を行うバック業務があります。
また、3日間にわたり、6,000人の経営者が参加する経営戦略セミナーというイベントでは、カスタマーサクセス担当がそのすべてを担当しています。

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セミナーや営業、コンサルティング実行支援まで多岐にわたる業務に携わっています。
1人あたり平均5社程度のお客様を担当しています。
また、コンサルタント自身で営業活動も行うため、お客様のニーズを的確に理解しながら、最適なDXソリューションを提供することを心がけています。

新卒採用について

A

経営者の役に立ちたいというマインドがある方です。
良い戦略を一緒に描いたり、良いレポートを出すだけというのではなく、「企業価値を上げてしっかり利益をだしましょう」「そのためにこうしましょう」といったように成功するための道筋を考え、伝え、実行まで伴走することが必要となります。
そのため、経営者にい大して貢献したい、役に立ちたいという思いがないとコンサルティングを行うことは難しくなります。
その経営者の役に立ちたいという思いがしっかりあれば、業界の動向や成功事例、新しいデジタルツール等の知識を自発的に勉強をすることもできると思っています。

A

コンサルティングやカスタマーサクセスの場合、コミュニケーション能力が必要となります。
コミュニケーション能力とは、経営者の言葉の裏側を理解する聞く力と、経営者にアクションをしてもらう、また動いてもらう動機付けができるような伝える力があげられます。
特に、経営者が考える本質的なことや動機づけについて理解し、役立つアドバイスを提供できることが重要です。
そのコミュニケーション能力を磨くため、以下のような方法をとることが望ましいです。
①中小企業経営者向けの書籍を読む
②経営者が登場するドキュメンタリーを見る
そうすることで、経営者のイメージを持つことができたり、現在のビジネスを把握し、業界の動向や成功事例を知ることができます。
③エンジニアとしては、Javaを使用したバックエンド開発に関する知識を得ることが望ましいです。
C#やJavaを学ぶことをお勧めしています。

A

入社後1週間ほど全体での新入社員研修がございます。
その後、各部署に配属され、部署ごとにOJTで業務を学ぶことができます。
エンジニア職においては、案件に入る前に必要な知識を学ぶため、入社後最長約3か月間の学習期間を設けています。

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入社後は、部署でのOJTや集合研修をご用意しております。
その後は先輩社員とともに業務に携わってもらい、より実践的なスキルを磨いていただきます。

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経営者とサラリーマンは、ビジネスにおいて異なる視点を持っているため、 入社前に経営者の思考や価値観を知っておくことは重要です。
経営者がどのようなビジョンを掲げ、どのような戦略を取り組んできたかを知り、事前に研究することで、より理解が深まります。