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ローコード開発エンジニア

ローコード開発エンジニア

ローコード開発エンジニアとは?

エンジニアとして、ZohoやPowerPlatformなどのローコード/ノーコードツール等の実装や開発・保守・運用を行います。

業務詳細

業務内容

主催セミナーなどを通してご依頼をいただいたお客様の現状課題をヒアリングし、ローコード/ノーコードを用いたシステムの開発やMicrosoft Power Platform を用いたアプリ開発やBIレポートの構築・簡易なDWHの仕組みづくりなどを行います。
顧客側でのシステム内製を支援するために、開発を受託するだけでなく、社員育成を行うこともあります。
そのため、「現場社員へのPower BIのレクチャー」などでの研修講師などを行っていただく場合があります。

特徴①エンジニアのいない中小企業でも使えるシステムを開発できる

社内にエンジニアがいない中小企業では、スクラッチ開発したシステムを保守できる人員がおらず、また、外部委託するにもコスト負担が重たいため、なかなか開発に踏み込めません。 ローコード・ノーコードであれば、導入コストも保守コストも安く抑えられるので、中小企業でもシステム導入しやすくなります。

特徴②グローバル標準のデジタルを中小企業に導入出来る

グローバルで使われているデジタルツールをお客様に導入することで、これまで不便になっていたことも解決することができます。 ローテクノロジーでも十分に喜んでもらえて、業績が上がるケースがあり、Microsoft365を導入して、オンラインで情報共有ができるようになることで非常に喜んでいただけるケースもあります。 このように、デジタル化が進んでいない中小企業の働き方を変え、会社を変革していくことができます。

特徴③お客様のニーズを分析し、企画・提案をする力を身に着けることができる

今までのプログラミングやデータベースの知識を活かしながら、コンサルタントお客様のニーズや課題をヒアリング・分析し、システムの企画・提案につなげていくことができます。

ローコード開発エンジニアがいる事業部